戯曲販売・上演許可申込

オフィスワンダーランド過去作品の戯曲販売をいたします。

下記申込フォームにて、必要事項をご記入いただきますと購入可能となります。

また、作品の上演をご希望の他団体様への許可申請もこのページにて可能となっております。下記申請フォームにて、よろしくお願いいたします。

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トキワ荘の夏 高校演劇ver.

\1320

漫画の祖、ふたり  -楽天と一平-

\1890

日本漫画文化の草創期、北沢楽天と岡本一平という二人の天才が現れる。
天才同士の葛藤と苦悩を描き漫画文化のルーツにせまる。

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若者たち2018

\870

十年前、ネットゲームの世界で知り合った4人の若者たち
夢を持つ4人の若者たちは、仮想空間の中で語り合い、青春を過ごす。
10年後の2018年、彼らは再び出会うことになるのだが――

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ワンダーランド第44回公演
『デモクラティアの種―熊楠が孫文に伝えた世界―』

\1,440

――1901年、和歌山県のとある山中。
博物学者 南方熊楠と革命家 孫文。
2人は英国留学中、深く親交を結んだ親友同士。
久々の再開を果たす2人だがそこで不思議な精霊の国に迷い込む。
精霊の国での奇妙な体験。そこで出会う様々な人々。
後に博物学者として名をのこす熊楠と
後に中華民国の国父となる孫文。
精霊の国で、若き熊楠と孫文が手に入れたものとは?

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オフィスワンダーランド第41回公演
『奇妙なり ―岡本一平とかの子の数奇な航海―』

\2,190

日本を代表する芸術家 岡本太郎。その父親にして明治初めに一世を風靡した漫画家 岡本一平と妻 岡本かの子の奇妙な愛の物語。
明治四年、当時新聞記者でもあった岡本一平はロンドンで行われる海軍軍縮会議の取材の為、家族全員で豪華貨客船「箱根丸」に乗り込みロンドンへと旅立った。取材を兼ねた家族旅行、だがその裏で一平はある思惑を隠していた。それは愛する妻かの子を殺す事だった――

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オフィスワンダーランド第39回公演
『アレクサンドル昇天 青木繁・神話の棲み処』

\2,220

伝説の洋画家 青木繁。天才と呼ばれ、力強く鮮烈な傑作を世に遺すも、生前は認められることなく放浪の末に病に倒れ28歳の若さで早逝した悲劇の画家。
彼の最高傑作と名高い「海の幸」この絵はどうやって描かれたのか? 青木の親友の老画家 坂本繁二郎によって語られる青木繁、その青春の日々。

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オフィスワンダーランド38回公演
『明星 与謝野鉄幹・晶子の道行き』

\2,340

明治大正を代表する女流作家 与謝野晶子。彼女の才能を見出した与謝野鉄幹。2人は夫婦となり日本文学界にその名を起こす文芸誌「明星」を創刊。写実主義が強い時代にあって浪漫派を牽引する働きをした。しかし流行作家となっていく晶子の影に隠れ、鉄幹は自身の作品が書けなくなる。晶子という大きな才能の前にスランプに陥る鉄幹。そんな彼を支える晶子だが、やがてその関係にもすれ違いが生まれ――。
激動の時代を駆け抜けた文芸誌「明星」。その舞台裏で起こる悲哀と愛憎。明治という時代を舞台に、一組の夫婦の愛を描いた感動の物語。

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オフィスワンダーランド第36回公演
『アチャラカ 昭和の喜劇人・古川ロッパ、ハリキる』

\2,400

終戦間近の日本、昭和を代表する喜劇人 古川ロッパはスランプに陥っていた。新進気鋭の喜劇俳優 榎本健一、通称エノケンが台頭してきた事がキッカケだった。軽快な動きで笑いを取るエノケンの姿と比べ古臭い自身のスタイルに悩むロッパ。そんな中、2人に共演の依頼が舞い込んでくる――。
日本人の笑い、そのルーツに迫る野心作。

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からくり儀右衛門 ~技術で明治維新を支えた男~

\1,855

江戸末期――。田中儀右衛門は、十代前半で既に地元・久留米で「からくり師」として注目を集めていた。彼が、久留米がすりの創始者・井上伝の求めに応じ、花や蝶などの洒落た柄を織り込む技法を開発し、地元産業の発展に貢献したのが十五歳のときだった。発明の面白さに魅了された儀右衛門は、からくり人形を見せる見世物小屋の興行師として大阪で活躍する。
その後、大塩平八郎と出会い、〈仕事の使命〉に開眼する儀右衛門。だが、その出会いは儀右衛門の運命を大きく変えていく…。佐賀藩、久留米藩に戻り、蒸気機関、アームストロング砲などの開発に携わり、技術で明治維新に貢献する。明治以降は政府の要請に応え、西洋技術の国産化を推進し、東芝の前身をつくるに至る、田中儀右衛門の生き様を描く。
作品は実話を基にしたフィクションです。

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なにもいらない~山頭と放哉~

\810

明治末期から昭和初期にかけて活躍した流浪の俳人 種田山頭火。彼がある日出会ったのは、死んだはずの俳人 尾崎放哉だった――
形式にとらわれない自由律俳句で精彩な世界を描いた山頭火。晩年に彼が暮らした庵で起こる奇妙な出来事を時にコミカルに描きつつ、その精神世界を探り出す意欲作。

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龍馬疾風録

\1,620

文久二年10月江戸、土佐藩を脱藩したばかりの坂本龍馬は、勝海舟に弟子入りをする。
ある日の夜、龍馬たちは傷だらけの外国人アーネスト・サトウと出会う。息も絶え絶えのサトウからイギリスによる日本滅亡を謀略を知る龍馬。龍馬は日本を救うべく奔走する。
幕末を生きた若き英雄たちの青春活劇。

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日本アニメ(ジャパニメーション).夜明け前

\2,170

日本アニメ(ジャパニメーション)はなぜ世界中の子供たちを魅了するのかーー。
奇跡に奇跡が重なって、ジャパニメーションの現在がある。
生い立ちの感動的な瞬間を舞台化し
その黎明期を虚実を織り混ぜながら真相に迫るーー

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沖縄の火種(ウチナーヌウチケビー)

\1,680

1947年、敗戦2年後の沖縄――。
米軍基地から物資を盗み、東南アジア各地に売りさばく盗賊団「戦果アギヤー」たちの群れがあった。
ある時、アギヤーはとんでもないものを盗んでしまう。
原子爆弾である。沖縄の領土化を目論む米軍にとっては一大事。
一方、アギヤーは、米軍撤退と沖縄独立を目指す「琉球独立党」と手を結ぶ。
一個の原子爆弾をめぐって沖縄が揺れ動く――!

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プルシアンブルー

\2,135

プルシアンブルー――。18世紀に発見された「青色顔料」である。それまで高価だった「青」の値段が一気に下落し、青が一般に普及することになった。それ以前に使われた、たとえば「天然ウルトラマリン」は金ほども高価なものだった。天然ウルトラマリンを使った画家では、オランダのフェルメールが日本では有名で、特に「フェルメール・ブルー」という呼ばれ方をすることもある。
今回の舞台は、1989年バブル経済真っ盛りの頃である。株価は現在の4倍あり、日本人は繁栄を享受していた。今からみれば、「狂乱」と呼んでもよい豊かさだった。若い女性は「ジュリアナ東京」などのディスコにひしめき合い、大手企業では経費を湯水のように使っていた。私は「プルシアンブルーの時代」だったと見立ててみたい。
色んなブルーがあるように、豊かさにもさまざまある。
あの時代から、東日本大震災以降の日本を眺めれば、私たちの向かうべき道筋がほのかにあぶりだされてくるのではないか、と目論んでいる。

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タルタロスの契り

\2,310

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すずらん通り里中書店

\1,120

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アストライアの天秤 ―砕動風鬼ー

\1,680

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明日咲く

\ 510

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漂鳥の儚

\ 1,770

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賭博師 梟

\ 1,350

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トキワ荘の夏

\2,310

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不死鳥の落胤

\1,740

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鳳凰の切り札

\ 1,590

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星に願いを

\ 1,380

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神鷲は死なない

\ 1,740

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I T ラプソディ

\1,680

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パソコンとおばあちゃんの
狂想曲

\1,110

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軍鶏たちの夜

\ 1,140

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モモ

\780

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人生は楽しき集い

\ 1,260

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ガジャボイ追想

\ 1,530

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彼方へ、流れの彼方へ

\ 1,400

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あざみ

\ 420

冒頭を立ち読み

\ 1,560

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レ・ミゼラブル

\ 2,160

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流れる星は生きている

\ 1,830

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